ディスガイア

2009年3月26日 (木)

黒猫は魔界戦記ディスガイア2ポータブルを手に入れた!

本日待ちに待った魔界戦記ディスガイア2ポータブルが発売されたので早速買ってきて封を開けてプレイを開始しました♪

既にPS2版でストーリーは見ているのでここは新収録された本編に登場したライバル?キャラのアクターレがメインのアクターレ編からプレイしちゃう事に。

アクターレ編では最初からディスガイア3から逆輸入された『魔テェンジ』と『投げレシーブ』が可能という事で何かとこちらからプレイした方が良さ気です。

まずは『はじめから』を選び……と、その前にアクターレ編から始めるための下準備が必要ですね。ディスガイアシリーズをプレイしている方々には当たり前とも言えるあの六つのコマンドを入力してから『はじめから』を選択します。コマンドが正しければアクターレが叫んでくれます♪

物語はアクターレが主人公達に合うきっかけとなる物語のようです。アクターレは既に人気失墜しまくって三年も家賃を払っていない模様……

咎人の大家さんが「迷惑」とおおらか過ぎる対応に思わず笑ってしまいながらも最初の戦闘をクリア。アクターレはへたれのくせに打たれ強く反撃回数も多いためにサクッとクリアできます。これによりイベントで新規追加の猫が仲間入りします。

ここで早速弟子を作ってしまいます。アクターレの弟子に男戦士、女侍、盗賊、妖霊。猫の弟子に女戦士、女魔法使いあたりで多分問題ないはず……これを適当に最初のクエストを使って妖霊のマナを貯めてヒーラーを弟子にしてヒールをエクストラゲイン。これで毎ターンSPが回復する回復役が完成。これで序盤は乗り切れるだろうと甘い考えで攻略をスタートする事にします。不定期でまったりとこのブログに様子を乗せていきたいと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年3月 6日 (金)

黒猫の春休み

魔界戦記ディスガイア2ポータブル発売日まであと三週間を切った!

という事で今週は魔界戦記ディスガイア2をまったりとプレイしなおして作業に対するモチベを上げていこうと思い久しぶりにPS2を起動しました。

今育てようと思っているキャラのステータスはざっとこんな感じ。

アデル   総レベル4800。現在810 WM拳223

鉄拳制裁(Lゴッドハンドlv153)

真紅のネクタイ(L魔王の鎧lv126)

闘いの流儀(L森羅万象オーブlv200)

自爆スイッチ(Lエクソダスlv200)名前は声優ネタ

ロザリー  総レベル3100。現在233 WM銃167

宝石の弾丸(Lメギドシューターlv115)

深紅のリボン(L魔王の鎧lv100)

不死蝶のドレス(L女神のドレスlv200)

四葉萌ゆる紋章(Lエクソダスlv166)

……弱いですね。1の時の殿下の足下にも及ばない雑魚さですね。ポータブル版発売まではまだまだ楽しめそうです。

とりあえずは界図を集めることに。現在の数は6枚。残り10枚なので軽く60時間は遊べるんじゃないでしょうか?「むちむち界賊団」さえ出れば楽勝なんでしょうけど。

発売日まであと19日。

明日はどうやら眼科に出かけなくてはならない模様。やはり目を酷使しすぎたか?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年3月 3日 (火)

黒猫はやり込み派の軽度中毒者

今日はゲームの話。

テレビゲームと一くくりに言いますがその種類は周知のように多種多様です。据え置き機か携帯機か、RPGであるとかS・RPG、脳トレやレーシング、アクション等。

黒猫はその中でもS・RPGが好きです。最近はPSP版も増え嬉しい限りです。

というわけで今日書こうと思っているのは今最も注目しているPSPソフトです。

そのソフトは今年3月26日発売『魔界戦記ディスガイア2ポータブル』

知っている方も多いことでしょう。06年にはアニメ化され08年にはカードゲーム『ヴァイスシュバルツ』に収録された今や日本一ソフトウェアを代表する看板ゲームとして成長したタイトルのPSP移植版第二作です。ジャンルは「史上最凶のやりすぎS・RPG」というなんだかすごい感じです。

ストーリーに対する評価は様々ありますが、システムは史上最凶を名乗るのに十分なものを備えています。最大レベルは9999という普通のRPGと比べて一つ二つ桁が違い、移植前ステータスの最高値は40000000となんだかコンマが無いとわからない感じに。ダメージはあまりにも高くなりすぎるため表示に『億』を追加という恐ろしい仕様。

かといってバランスが崩れているわけではない。ストーリーは約20時間、レベル60~90で普通にクリア可能といたって普通のゲーム。だが、やり込みプレイヤーにとっては『ストーリークリアしてからが本番!』という意識がある。二週目はほぼ全てのものを引き継ぎ再開できるのだ。敵のレベルを上げて難易度の調整や、経験値の取得増加を上げるシステム、果てはやり込みプレイヤー専用の『修羅の国』など、その全てを制覇するには数百時間あっという間に費やしてしまう魔のゲーム。

移植版では数々の追加キャラクターや追加システムをひっさげて帰ってきます。黒猫は発売したらまったりと遊んで、その過程をここで紹介していきたいと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)